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  11 ,2010

海外青年協力隊にいくまで,そして活動報告も含めながら内容をUPしていきたいとおもいます。 いろいろコメントもらえると嬉しいなぁo(^皿^)o


プロフィール

ライオンさん

Author:ライオンさん
Hi! This blog is state of my life of Ethiopia.
I've been living in there as volunteer.
If you could, You can feel free to write your comment!

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急なお知らせ

まことに勝手ながら、しばらくブログをお休みさせていただきます。

理由はまた後日・・・

復帰の目どはは立っていませんが、また書ける時期が来たら書き始めます。

(知りたい方はメールください。)


ちなみに、

山陽放送テレビの夕方のローカル情報番組「イブニングDonDon」の番組コーナー「世界のびっくり天気」

私がレポートしたものが、放送されることになりました 笑


11月29日放送です。

私は見れないので、感想聞かせてくださいね^^

Don't miss it!

and

See you then!

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Category: アディスアベバ

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それは失礼?
エチオピア人は、相槌をうつ時首を縦に振ることもやるが、

一般的には、息を吸いながらYESの意味の「アオ」という。

質問や話の中で、

「・・・だよね?」

と聞くと、エチオピア人は息をすいながら

「アァオ」

と言う。一見するとしゃっくりにも見えるが、

聞くところによると

エチオピアでは、人の話の途中で息を吐くのは失礼に当たるのだとか・・・

(おそらく聞き手がため息?をすることが失礼だと思われます)

だから、吐きそうになった息を出してすぐ吸い込むという習慣があるようです。

中東の国では、ゲップは美味しいかったの意味を含んでおり、食事の後はしない方が失礼な時も…

アジアには、勝手に頭に触れることが失礼に・・・

国が変われば、やはり習慣も変わりますね。




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Category: アディスアベバ

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ドライバー
エチオピア人の運転する車に乗っていると

なんどヒヤッとすることか・・・

とにかくよくスピードを出す。

早い方が格好いいなんて思ってるのかな・・・

ブレーキもいきなりかけたり、かと思えばまた加速・・・

イレギュラーな揺れに、めったに酔わない私でもさすがによってしまう。

そして一番怖いのが・・・

追い越し!

先の見えないカーブや上り坂で、平気で追い越しをする。

こればかりは、体がこわばるを得ない!

「まって!まって!」

というが、そのドライバーは

「セーフ!セーフ!(笑顔で)」

アウトじゃーーーー!!!

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お祭りの次の日
賑やかなお祭りの次の日

いつものように、家にやってきたセキュリティガードの息子、モハメッド

いつものように元気?と聞いたら

モハメッド 「お腹が・・・ゆるい」

原因は容易に推測できる。

それは、昨日のあの牛だ。

エチオピアでは、さばきたての牛肉は生で食べる。

これが最高のごちそうなのだ。

切った生肉を、スパイスにつけて食べるのが一般なテレ・スガ(生肉)の食べ方。

私も1つ、スパイス無しで食べてみた。

まだ肉は温かく、口に入れると血の味が・・・

肉そのものには、新鮮なせいか臭みはなく馬刺しを食べている感覚だった。

牛さん、貴重な体験ありがとう。

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黒卵
今日はちょっと豪華に、魚肉ソーセージの入った目玉焼きを作ろうと思った。

卵も買ってきて来たから、2こあるし♪

先に魚肉ソーセージを入れてっと、卵を割った瞬間

どろっ・・・・

え・・・?

くっさーーーーーーーーーーーっ!!!!!!

みなさんは、見たことがりますか?

タマゴが・・・

黄身が・・・黒いんです・・・おえぇ

ドロっとしたタールのような物体とともに、ものすごい悪臭を放つ腐った卵!!

いったいどうしたらこうなるん・・おえ!!

あぁ・・・今度から卵を買うのが怖い・・・

しばらく、部屋中ほんとに臭くって吐き気が止まらず、二度と卵がたべれなくなりそうでした・・・。

ちなみに、もう一個の卵は、割った時点で溶き卵状態になってました。(つまりそれも腐ってた)

うぇ・・・

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ムスリム祝日
今日は、イスラム教徒のお祭りの日。

セキュリティーガードの子供に連れられて、スタジアムへ。

スタジアムには、2か所入口があり、1つは男性用、1つは女性用とはっきり分かれている。

ステージ内において、メッカの方向に男性陣、女性陣という順番で並ぶ。

イスラム独特の区別だ。

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時間がくると、皆は同時に礼拝を始める。

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感動した。

今まで宗教なんて、時に怪しかったり、時に人の心のよりどころになったり・・・

感じ方なんて安易で、単純にしかとらえていなかった。

今、こうして沢山の人たちが同時に崇拝している人に、礼拝をしている。

その神秘さに、感動した。

礼拝が終わると、みなはそれぞれ家に帰って行った。


私のセキュリティガード、セイドゥはイスラム教。

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彼の家に誘われご飯を御馳走になる。

その御馳走とは・・・

これ!

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そう、これから牛をさばくんです!!

足を縛って、んで・・・・

かなりのインパクトでした。

セイドゥはテキパキと牛をさばいていきます。

私も足を持って、かわはぎのお手伝い。

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牛のベロで遊ぶハッサン(ガードの息子)

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いや~夢に出てきそうだわ・・・・



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日光にあたりすぎると・・
日光にあたりすぎると良くない。

最近日本語に興味深々の副校長アヤネは言ってきた。

なぜ、日光にあたりすぎると良くないか・・・

まず日光にあたると汗をかく

その汗は日光となんらかの反応をして、腫瘍になるらしい

その腫瘍は、体の中に皮膚を侵食しながら骨髄や神経を蝕んでいくという

そんなの初耳だね!というと

ほんとだよ!

という。

じゃあ、日本に帰ったらお医者さんに聞いてみるよ

というと

いや、やめとけ

と言った

うん、やめとく

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電球とりかえ
電気が一回切れると大変だ。

今借りている家は、非常に天井が高く、大人が普通の椅子を使っても届かない。

わざわざご近所さんから梯子を借りてくる。


それにしても最近ネズミが住み始めたのか、バタバタとうるさい。

屋根裏は非常に広いようで、縦横無尽に走り回っている様子

屋根裏が高く、容易に罠を仕掛けられないからって好き勝手やってんじゃねーよ!!

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エチオピアの墓地
先日のタマサガンの葬儀の際に、墓地に行くことができた。

そこでいくつか、気付いたことがあったので書いてみる。

まず葬儀は、基本その故人の家でやる。(これは日本と一緒だ。)

そして、その仏様のまわりには司祭がいてずーっとお祈りをする。

そのわきで、家族や親族が故人の名を読んだり、どういう人柄だったか歌に乗せて歌い

ぐるぐると楕円形を描きながら歩き回る。

しばらくすると、教会へいく。

その教会で、最後のお別れだ。

故人の歴史を読み上げ、そして遺書も読み上げられる。

教会をぐるりと回った後、いよいよ墓地に行く。

エチオピアは埋葬だ。

葬儀参列者は、教会へ行く途中石を拾う。

最初は、棺の蓋のくい打ち用かな?とも思っていたが、そうではなく

埋葬の際、棺の周囲にその石を置いていくのだ。

自分の感謝の気持ちや祈る気持ちを込めて、一緒に埋葬するのだろう。

エチオピア人のお墓には特徴がある。

まず写真。生前の写真が、タイルに焼き付けてあり、それが墓石に埋め込まれている。

もう一つは、若くして亡くなった方の墓石には、その人のみの写真しかないのだが

夫婦でどちらかが亡くなった場合、墓石には2つのくぼみがあり1つに故人の写真タイルが入る。

要するに、もう伴侶の入る墓石は決まっているということになる。

のちのちは、一緒のお墓にはいるということだ。

不謹慎にも、タマサガンの葬儀中、そんな好奇心で墓を観察していた。

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勝利
今日はイングリッシュクラブの日。

前回つまらないという厳しい批判をうけ、内容をリメイクしての再挑戦!!

今回は  自己紹介

     紙芝居

     英語カルタゲーム
の3本立てじゃい!!

まずは、自己紹介で、好きなフットボールクラブチームを質問したり、好きな食べ物を聞いたりしてみた。

この生徒達は、英語がしゃべりたがり。とってもいいことだ。


次に紙芝居。

今回の紙芝居は「3匹の子豚」!お手製の紙芝居と英語と現地語を織り交ぜながら話してゆく。

高学年の子には少し幼稚すぎたかもしれないが、英語で聞いている分リスニングは何とか練習にはなっているようだ。

低学年はかじりついて見ていた。

オオカミが子豚を食べるシーンでは、

「えー!?」と言って、口を手で覆う子もいた(笑)

一番下の子豚(煉瓦の家を建てたやつ)が、どうやってオオカミを退治するかを予想させると

「食べる!」と言う子まで。豚がオオカミを・・・・間接的な共食いですね。


最後の英語カルタゲームは、めっちゃくちゃ白熱した!

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用意していたカードがボロボロだ。でも楽しんでもらえてよかった!

完全に今回は、勝利!





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やっちゃうか!?
今日、近所で青空サイエンス教室をやっていたら

警察に注意を受けてしまった。

子供や他の大人はブーブーと文句を言っていたが

結局できずじまいだった。

家にかえり、近所の子供にそのことについて愚痴ると

「そんなポリスやっちまえ!」

と言われた。

やっちまいますか!?(゜∀゜)

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バイオインディケーター
タマサガンの死から一夜。

学校は何も変わらず動いている。

何か少し虚しさも感じた。


今日はサイエンスクラブ。

今日は、植物の色素を使った指示薬を作った。

朝顔や紫キャベツを使ったあの類の実験だ。

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朝顔を、今日の6時に摘みに行き、煮詰め指示薬を作る。

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酸性としてお酢を、アルカリ性として水酸化ナトリウム水溶液を使った。

色の変わる不思議な色水に、子供たちは驚くばかり。

子供たちは

「もっと加えたらどうなるの?」

「入れる順番は決まってるの?」

たくさん質問がくる。其の度に、実際にやってみせる。

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子供たちの喜ぶ顔に、元気をもらった。

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辛い別れ
学校に行く途中に、うちの生徒達の人だかりを見つけた。

なんだ?珍しいな・・・校外授業か?

そう思って、近寄って見ると生徒達は泣いている。

どうしたんだろう・・・と思って、1人の生徒に聞いてみた。

すると

「タマサガン先生が、亡くなった。」

は?

耳を疑った。

入院しているとは聞いていたけど、また元気になってひょっこり学校に来るに違いない。

そしていつものように「カバダ!お茶しよう!」なんて、声をかけてくるに違いないと思っていた。

信じられない。急いで乗っていた自転車を置き、葬儀の中に参列者をかき分けて入っていく。

タマサガンの遺影・・・ショックだった。

享年47歳、心臓病によるものと思われる。

あまりの突然の事で、涙も出ない。信じられないが、同僚の先生達の涙を見ると現実なんだと思わされる。

奥さんは、大きな声を上げ泣きじゃくり、生徒は大粒の涙を流しながらしゃがみこむ。

タマサガンの遺体は、教会へ運ばれる。

そして、タマサガンの生い立ちが説明され、最後にタマサガンの遺書が読まれた。


タマサガンは私が言葉の壁にぶつかった時、沢山励ましてくれた。いろんなアドバイスをくれた。

時には、私の授業に来て評価もしてくれた。くだらない話もたくさんした。


タマサガンの遺書の最後の一文

「私にとって、家族や友達、生徒、教育が全てだった」

涙がでた。

ありがとう、タマサガン、さようなら。

タマサガンの冥福を祈って・・・。



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チャンス
親のエチオピア訪問と首都での安全対策協議会が重なり、

長期のお休みをいただいていた私。

久々に学校へ行き、校長に挨拶・・・すると

「お前は、理数科教師なのになんで授業しないんだ!?」

と言われた。

ポカーン・・・あら?実験室は?まだなの?

今年はラボラトリーテクニシャンとして、実験室をバリバリにいじってやろうと思ったのに。

実験室は、2週間後、2週間後・・・と言われ続け早3ヶ月。

でも、これはチャンスだ!!また授業を持たせてもらえる!

そう思ったので、どうせやるなら数学をやってみたいと思った。

そこで去年、一緒に授業をして、アドバイスをくれたり、励ましてくれたタマサガンという先生に

相談してみようと思った。

しかし、彼は今入院しているそうだ。

ん~仕方ない!今度はタマサガン抜きの自力で頑張るしかないな!

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ネタ無し
日曜日って、本当にのんびりしている。

外にでても、お店はほとんど閉まっている。

だから、家の外にも出ない。

引きこもり・・・毎週日曜の話題には困ってしまう。

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恐るべし乳製品
安全対策協議会も終わり、今日2週間ぶりにバハルダ―ルに帰った。

首都アディスアベバを発つ前に、理数科分科会の集まりがあった。

場所は、ジュエル オブ インディアという大層な名前のインド料理屋さん。

ここのインド料理は好評で、何かのお祝い事やちょっとした贅沢がしたい時に食べにくるワンランク上のお店だ。

相変わらず、ナンやチャパティもうまいし、タンドリーチキンも美味しい。

もちろんカレーも美味しいです。

そしてインドカレー料理についてくる飲み物・・・

それがラッシー

ラッシーは飲むヨーグルトみたいで、とっても美味しい!

ごくごく飲んだ後、空港へ

そして、飛行機が滑走路に行こうとしたとき

腹痛きたーーーーーーー!

焦ってトイレへ、カギがかかっていると思って、悶えてトイレの前で待っていた。

トイレは機内の船首にあり、みんな席から我慢ギリギリに悶える東洋人が多分にもれず見える。

なんとか、トイレでテイクオフは免れたが、バハルについても

ずっと下したまま・・・恐るべし乳製品

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安全対策協議会、そして
今日は、安全対策協議会があった。

それは、サブな話題で・・・

メインはこっち

昨日の夜中、やはり一人が

金縛りにあいました。

その人は、私の寝ている2段ベットの上の人

夜中いきなり

バン!!!!

と大きな音がした。

後から聞けば、彼はその金縛りを解くため体を動かしていたそうだ。

解けた瞬間の勢いで、ベットを蹴ったらしい。

私はびっくりして

屁をこいてしまった。

今朝のみんなの話では、その部屋で寝た複数の人が、その時何かしらの気配を感じたそうな

怖っ!!

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Category: アディスアベバ

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注射
今日は健康診断のため、採血

そして、新型インフルエンザのワクチン接種

注射大嫌い!!!!

03

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でるみたい

「このドミトリー、でるよ!!

何が?

そう・・・幽霊です

しかもエチオピア人の・・・

複数の目撃者もおり、時には軍隊のカッコをした人

時には子供

時には白い布をまとったおじいさん


そのでる場所は

今俺が寝てるベッド

怖いよ~・・・・

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お医者さん&看護婦さん
日本から、感染症対策の同期の元同僚が遊びにきた。

もちろんエチオピアは初めて。

看護婦さんとお医者さんだ。

看護婦さんは、もう協力隊に応募していてガーナに行きたいとか。

お医者さんの方も、将来的には国際協力したいそうだ。

そんなスペシャリストが、国際協力にかかわってくれることは

自分はうれしいし、協力される国にもいい効果をもたらすかもしれない。

国際協力をしろとは言わない、もっと沢山の人に世界に興味をもってほしい。

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盗られる側の罪
結局、昨日容疑者としてつかまったセキュリティーガードは、

警察署で取り調べ、そして収監されることになる。

今回は何も盗られたものはなく、家宅侵入と窃盗未遂となる。

しかし、ここ最近の盗難事件も絡めて同一犯の可能性があるため取調べが続く。

後見人がでれば、釈放も可。

取調べの帰り、警察署の外で容疑者のお母さんが待っていた。

出てくるなり、お母さんが

「息子はやってない。仮にやったとしたら、許して欲しい・・・お願い・・・」
ひざまずいて、なきながら謝ってきた。

僕らがそれを決めれることでもないし、起こってしまったことは事実だ。

このお母さんの涙を見て、あの容疑者はどう思うだろう・・・

調整員は言った

「盗った本人も悪いけど、盗られる様な環境にしといた我々にも責任がある。」

「彼を犯罪者にしてしまい、彼のお母さんや家族を不幸にしてしまった。ある意味加害者でもあるかもね・・・」
と。

確かに、この貧しい国で大金や高価なものが無防備でおかれていたら

魔がさすだろう。

それが私利私欲か、家族のためかはわからない。

普通の国では、それは良識の範囲!・・・といわれるかもしれないが

ここは今日を生きるために必死な人ばかりだ。

今一度、自分のこの国での身なり、身の振り方

考え直さなきゃ・・・






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